今年の家族旅行の第二日目。「伊勢安土桃山文化村」に行った。
京都にある太秦映画村とはまた違った、テーマパークになっていた。
売店にいるおばちゃんや、お姉ちゃんまでもがみんな、水戸黄門のTVに出てきたような格好をしていた。
もちろんメイクも・・・・
はじめて見るからか、双子たちは不思議そうな顔をしていた。
安土城を再現した色鮮やかなお城には、金箔部屋があり、「触らないでください」の張り紙があった。が、ところどころ、手形がついた跡が残っていた。双子たちは、「きらきらルーム」にびっくりしていた〜
時代劇に出てくる籠の形をまねたバスに乗り、双子たちは大喜び。
20分間の映画、「にゃんまげ劇場」を鑑賞したり、忍者迷路の中を歩いたり、暑い中、水分補給をしっかりしながら、楽しんだ。
2008年08月18日
双子と、青山高原
この夏のメインイベント、二泊三日のキャンプ。(8月13〜15日)
一泊目は三重県の青山高原キャンプ場で、すごすことにした。
避暑地というだけあって、そこは別荘がたくさんあった。格差社会って本当なんだなあ〜と思った。
キャンプ場といっても、テニスコートにゴルフ場、プールにキャンプファイヤー場と、いろいろあって一日遊べるようになっている。
朝6時半に家を出て、9時すぎには、到着してしまったから、チェックインまでの間、プールに入ることにした。
お子様プールと25mプールがあり、眺めもよく、思いっきり避暑地を満喫した。
が、夕方早めの晩御飯のあと、雲行きが怪しくなってきて、最近巷で大流行のゲリラ豪雨に遭遇してしまった。突風と雷雨も加わって、久々にビビってしまった。
なのに、双子たちは、うるさい雷鳴の中、ぐうすかぐうすか、寝てしまった。(この二人は大物になるかも・・と変に感心してしまった)
うちは、キャンピングカーの中で寝ているから、少々の雨でも大丈夫だけど、テントの中ってぬれないのかなあ?一応防水加工してあるんだろうけど、隣のタープが風で傾いていたから、ちょっと気になった。
一泊目は三重県の青山高原キャンプ場で、すごすことにした。
避暑地というだけあって、そこは別荘がたくさんあった。格差社会って本当なんだなあ〜と思った。
キャンプ場といっても、テニスコートにゴルフ場、プールにキャンプファイヤー場と、いろいろあって一日遊べるようになっている。
朝6時半に家を出て、9時すぎには、到着してしまったから、チェックインまでの間、プールに入ることにした。
お子様プールと25mプールがあり、眺めもよく、思いっきり避暑地を満喫した。
が、夕方早めの晩御飯のあと、雲行きが怪しくなってきて、最近巷で大流行のゲリラ豪雨に遭遇してしまった。突風と雷雨も加わって、久々にビビってしまった。
なのに、双子たちは、うるさい雷鳴の中、ぐうすかぐうすか、寝てしまった。(この二人は大物になるかも・・と変に感心してしまった)
うちは、キャンピングカーの中で寝ているから、少々の雨でも大丈夫だけど、テントの中ってぬれないのかなあ?一応防水加工してあるんだろうけど、隣のタープが風で傾いていたから、ちょっと気になった。