おねえちゃんの学校の授業参観に行ってきた。
はじめのうちはおとなしく見ていた二人だったけど、すぐに飽きてしまった。
教室から出て、幼児教室で一緒の女の子を見つけて、廊下でかけっこしたり、隣の教室をのぞいたりしていた。
私が他のママと廊下でしゃべっていたら、一号がお姉ちゃんのクラスで黒板の前で発表していたお友達(お姉ちゃんと仲良しの)のところに走っていってしまった。
いつもうちに遊びに来ているからよく顔を知っているから、遊んでもらえると思ったのかなあ〜
授業を中断させてしまった・・・・ごめんね〜
2007年10月31日
2007年10月30日
双子と学研幼児教室「誕生日会」
今月生まれの双子たち。
今日は学研幼児教室「はなまるくらぶ」で誕生日会をしてもらったようだ。
キリンのかたちをした身長計をプレゼントしてもらった。
教室の後「今日は何したん?」と二人にたずねたら、
「はっぴ、ばちゅで〜いうとった。」と説明してくれた。
大きなケーキ型のダンボールにみんなで飾りつけをしたらしい。
少しずつだが、ちゃんと説明できるようになっている。
成長したなあ〜
今日は学研幼児教室「はなまるくらぶ」で誕生日会をしてもらったようだ。
キリンのかたちをした身長計をプレゼントしてもらった。
教室の後「今日は何したん?」と二人にたずねたら、
「はっぴ、ばちゅで〜いうとった。」と説明してくれた。
大きなケーキ型のダンボールにみんなで飾りつけをしたらしい。
少しずつだが、ちゃんと説明できるようになっている。
成長したなあ〜
2007年10月29日
双子と「おうち解体」
お姉ちゃんが通っていた、ピアノ教室の先生のおうちが取り壊されている。
近所にあるから、双子たちを連れて迎えに行っていたおうち。
今日の散歩のとき二人は、じ〜っと解体現場を見つめ、「ピアノのちぇんちぇいのおうち〜こわれちゃった〜」「あ〜あ」「ぐちゃぐちゃった〜(ぐちゃぐちゃになっちゃった〜)」を繰り返していて、家の前から離れない。
現場のおじさんはさぞかし、仕事がやりにくかっただろうなあ〜
ごめんなさいね〜
近所にあるから、双子たちを連れて迎えに行っていたおうち。
今日の散歩のとき二人は、じ〜っと解体現場を見つめ、「ピアノのちぇんちぇいのおうち〜こわれちゃった〜」「あ〜あ」「ぐちゃぐちゃった〜(ぐちゃぐちゃになっちゃった〜)」を繰り返していて、家の前から離れない。
現場のおじさんはさぞかし、仕事がやりにくかっただろうなあ〜
ごめんなさいね〜
2007年10月28日
双子、自転車デビュー
お姉ちゃんがサンタさんからもらった16インチのミッフィーの自転車。さび付いていて汚いけれど、双子達に乗せてみようと、引っ張り出してきた。
最近好奇心旺盛の二号が真っ先にやってきて、「のりたい」
乗せてみると、足がなんとかペダルについた。ゆっくりゆっくりこぎ出すと、ちゃんと動いた(当たり前か・・・)
ブレーキまで手が届かないから、ハンドルだけ握って、自転車を運転している真剣なまなざしの二号。
一号はというと、一度だけ乗ってすぐにやめ、三輪車に乗り換えた。
慣れている三輪車でぶっ飛ばしていた。
性格が違うんだなあ〜
最近好奇心旺盛の二号が真っ先にやってきて、「のりたい」
乗せてみると、足がなんとかペダルについた。ゆっくりゆっくりこぎ出すと、ちゃんと動いた(当たり前か・・・)
ブレーキまで手が届かないから、ハンドルだけ握って、自転車を運転している真剣なまなざしの二号。
一号はというと、一度だけ乗ってすぐにやめ、三輪車に乗り換えた。
慣れている三輪車でぶっ飛ばしていた。
性格が違うんだなあ〜
2007年10月27日
双子とポニー
双子たちとおねえちゃん、姪っ子を連れて、遊びに行った。
お弁当を6人分作って、乗馬倶楽部がある公園に行き、みんなで食べたあと、ポニーに乗った。
お姉ちゃんと姪っ子は、5年生、3年生だから、何の抵抗もなく乗っていたが、双子たちにとっては初めての経験。
二号は「おうまさんに、のる」と言って、さっさとポニーに乗り、緊張した顔つきながらも上手に、サークル内を二周した。もちろん、付き添ってくれるお兄さんと一緒であるが・・・
さて、最後は一号の番。しかし、「いや、乗らん」の一言。何度も説得したが、怖がって乗ろうとせず、結局お姉ちゃんが乗った。
お弁当を6人分作って、乗馬倶楽部がある公園に行き、みんなで食べたあと、ポニーに乗った。
お姉ちゃんと姪っ子は、5年生、3年生だから、何の抵抗もなく乗っていたが、双子たちにとっては初めての経験。
二号は「おうまさんに、のる」と言って、さっさとポニーに乗り、緊張した顔つきながらも上手に、サークル内を二周した。もちろん、付き添ってくれるお兄さんと一緒であるが・・・
さて、最後は一号の番。しかし、「いや、乗らん」の一言。何度も説得したが、怖がって乗ろうとせず、結局お姉ちゃんが乗った。
2007年10月26日
双子「インフルエンザ予防接種」
双子とおねえちゃんを連れて、クリニックに行った。
インフルエンザの予防接種を受けるため・・・である。
私も入れて四人で次々と、ぶちゅっとやってもらった。
一番最初は私。当然のことながら、泣かない。
次はおねえちゃん、これももう五年生だから、泣かない。
双子たち、やっぱりちょっとだけ泣いた。のに、ご褒美にシールをもらった。
・・・・いいな・・・・しめて、13000円・・・・の出費・・・
私にはこっちの方が痛かった・・・・
インフルエンザの予防接種を受けるため・・・である。
私も入れて四人で次々と、ぶちゅっとやってもらった。
一番最初は私。当然のことながら、泣かない。
次はおねえちゃん、これももう五年生だから、泣かない。
双子たち、やっぱりちょっとだけ泣いた。のに、ご褒美にシールをもらった。
・・・・いいな・・・・しめて、13000円・・・・の出費・・・
私にはこっちの方が痛かった・・・・
裕子と弥生(売れっ子双子歌手だった)
裕子と弥生(売れっ子双子歌手だった)
日刊ゲンダイ
未だに夢が実現しないんですよぉ」81年、デビュー曲「お父さん」がいきなり大ヒットしたときは、ザ・ピーナッツ、こまどり姉妹に続く双子 歌手と期待された。実際、民謡で鍛えた歌唱力は他の同世代のアイドル歌手たちを圧倒した。「裕子と弥生」の2人だ。 ...
ゲンダイネットの「あの人は今こうしている」というコーナーで見つけた記事。裕子と弥生という双子歌手…お父さんというヒット曲…うーん、知らないなぁ。当時、私は中学生。そんなにヒットしたなら覚えていてもいいはずだけど…。うーん。
ちなみにグーグルで「裕子と弥生」の画像検索の結果はこちら
裕子と弥生(売れっ子双子歌手だった)
日刊ゲンダイ
未だに夢が実現しないんですよぉ」81年、デビュー曲「お父さん」がいきなり大ヒットしたときは、ザ・ピーナッツ、こまどり姉妹に続く双子 歌手と期待された。実際、民謡で鍛えた歌唱力は他の同世代のアイドル歌手たちを圧倒した。「裕子と弥生」の2人だ。 ...
ゲンダイネットの「あの人は今こうしている」というコーナーで見つけた記事。裕子と弥生という双子歌手…お父さんというヒット曲…うーん、知らないなぁ。当時、私は中学生。そんなにヒットしたなら覚えていてもいいはずだけど…。うーん。
ちなみにグーグルで「裕子と弥生」の画像検索の結果はこちら
裕子と弥生(売れっ子双子歌手だった)
2007年10月24日
双子、皮膚科診察
双子たちを連れて、皮膚科に行った。
二号の皮膚にちょっぴりプチプチができていたから・・・
診察の結果、水いぼだったから、特殊なピンセットで取ってもらったんだけど、やはり痛いから「びえ〜〜〜〜〜っ」っと大泣き。
かわいそうだったけど、仕方ない。
一号は、お風呂あがりに塗る軟膏をもらって帰ってきた。
頑張ったご褒美に、みかんとグレープ味のメントス、ハイチュウを買ってあげた。
二号の皮膚にちょっぴりプチプチができていたから・・・
診察の結果、水いぼだったから、特殊なピンセットで取ってもらったんだけど、やはり痛いから「びえ〜〜〜〜〜っ」っと大泣き。
かわいそうだったけど、仕方ない。
一号は、お風呂あがりに塗る軟膏をもらって帰ってきた。
頑張ったご褒美に、みかんとグレープ味のメントス、ハイチュウを買ってあげた。
2007年10月23日
双子語「ひくじ」?
「ひくじ」
何のことかと思ったら、「ひじき」のことだった。
ひじきの煮物が好きな双子たち。
しきりに「かあちゃん、ひくじたべたい。ひくじ」と言うので、何度も何度も聞き返してやっと、理解できた。
今晩のおかずは、ひじきの煮物、金平ゴボウ、もやしの酢の物、豚汁と、双子達の好物ばかり・・・(年寄り好みのおかずやな〜)
何のことかと思ったら、「ひじき」のことだった。
ひじきの煮物が好きな双子たち。
しきりに「かあちゃん、ひくじたべたい。ひくじ」と言うので、何度も何度も聞き返してやっと、理解できた。
今晩のおかずは、ひじきの煮物、金平ゴボウ、もやしの酢の物、豚汁と、双子達の好物ばかり・・・(年寄り好みのおかずやな〜)
2007年10月22日
双子「もやしのホネ」
双子たちが大好物の「もやし」
安いから我が家の食卓にのぼることが多い食材だ〜
しかし、この前「モヤシ炒め」を食べていた二号の顔がフクザツな表情になった。
「かあちゃん・・・もやし・・・ホネがある・・・」と口がもごもごしているのがわかった。
もやしの根っこがホネだと思ったみたい。
「コレはホネじゃないから、食べられるんだよ〜」と教えても、無理だった。
何度も何度も口の中から出てくるもやしの根っこ・・・・う〜ん・・
安いから我が家の食卓にのぼることが多い食材だ〜
しかし、この前「モヤシ炒め」を食べていた二号の顔がフクザツな表情になった。
「かあちゃん・・・もやし・・・ホネがある・・・」と口がもごもごしているのがわかった。
もやしの根っこがホネだと思ったみたい。
「コレはホネじゃないから、食べられるんだよ〜」と教えても、無理だった。
何度も何度も口の中から出てくるもやしの根っこ・・・・う〜ん・・
2007年10月21日
双子「なにしとん?」
近所のおばさん、おじさんや宅急便、郵便局の配達人を見かけると、必ず双子達は、
「おじちゃん(おばちゃん)なにしとん?どこいくん?」と質問攻めにしてしまう・・・
二人そろって質問されると、おじさん達も困ってしまうよなあ〜
たいした質問じゃなくても、「それはなに?どうしたの?」と次から次へと問いかける。
いちいち相手をしてくれる人って、尊敬してしまう・・
ありがとう〜
「おじちゃん(おばちゃん)なにしとん?どこいくん?」と質問攻めにしてしまう・・・
二人そろって質問されると、おじさん達も困ってしまうよなあ〜
たいした質問じゃなくても、「それはなに?どうしたの?」と次から次へと問いかける。
いちいち相手をしてくれる人って、尊敬してしまう・・
ありがとう〜
2007年10月19日
双子の歌「まいごのまいごの・・」
双子たちが今、ハマッている歌。
「犬のおまわりさん」なんだけど、一号が歌うとちょっとおかしい。
「まいごのまいごの、こねこちゃん〜。あなたのおうちは、
どこでくさ〜」・・・になる。
「犬のおまわりさん」なんだけど、一号が歌うとちょっとおかしい。
「まいごのまいごの、こねこちゃん〜。あなたのおうちは、
どこでくさ〜」・・・になる。
2007年10月18日
双子たち「弁当つくり」
近所の幼稚園での、子育てイベントに参加してきた。
「粘土と色紙を使って、お弁当をつくりましょう〜」ってことで、双子たちもはさみと、のりを持って、大保育室に入っていった。
が、牛乳パックで作った弁当箱をわたすと、二人とも、「ぶい〜ん、ぶい〜ん」と言いながら、床の上を走らせ、車のおもちゃにしてしまった・・・
代休でおねえちゃんも一緒にいたから、結局、私とおねえちゃんと二人で弁当を作るはめになっていた。
玉子焼きに、エビフライ、おにぎり、ブロッコリー、三色だんご、ブドウとにぎやかなおかずがいっぱい。
あまった粘土で、キャンディーを作って色紙につつみ、おやつってことにした・・・
親のほうが必死になって、遊んでいたみたいだ・・・
「粘土と色紙を使って、お弁当をつくりましょう〜」ってことで、双子たちもはさみと、のりを持って、大保育室に入っていった。
が、牛乳パックで作った弁当箱をわたすと、二人とも、「ぶい〜ん、ぶい〜ん」と言いながら、床の上を走らせ、車のおもちゃにしてしまった・・・
代休でおねえちゃんも一緒にいたから、結局、私とおねえちゃんと二人で弁当を作るはめになっていた。
玉子焼きに、エビフライ、おにぎり、ブロッコリー、三色だんご、ブドウとにぎやかなおかずがいっぱい。
あまった粘土で、キャンディーを作って色紙につつみ、おやつってことにした・・・
親のほうが必死になって、遊んでいたみたいだ・・・
2007年10月16日
双子「机が泣いてる」?
双子一号が、スプーンで食卓をカンカンたたいて遊んでいた。
「つくえさんが、いたいいたい言うて、泣いてるから、やめなさい」
と言ってやめさせようとした。
そしたら二号が、「つくえ、泣いてないで。え〜んえ〜ん、言うてないで」・・・・・と一言。
ん〜確かにそのとおり・・・
「つくえさんが、いたいいたい言うて、泣いてるから、やめなさい」
と言ってやめさせようとした。
そしたら二号が、「つくえ、泣いてないで。え〜んえ〜ん、言うてないで」・・・・・と一言。
ん〜確かにそのとおり・・・
2007年10月15日
双子たちの叫び!
お姉ちゃんが先週末から、自然学校に参加している。
双子達はさみしそうでもなく、いつもと変わらない毎日をすごしている(?)ように見える。
が、今日ピアノで遊んでいた一号が「おねえちゃ〜ん、はやく〜かえってこ〜い!!」と空に向かって、叫んでいた。
いつもピアノで遊ぶときはおねえちゃんと一緒だったから、思い出したのかも知れない。
やっぱり、ちょっぴり物足りないのかな〜
双子達はさみしそうでもなく、いつもと変わらない毎日をすごしている(?)ように見える。
が、今日ピアノで遊んでいた一号が「おねえちゃ〜ん、はやく〜かえってこ〜い!!」と空に向かって、叫んでいた。
いつもピアノで遊ぶときはおねえちゃんと一緒だったから、思い出したのかも知れない。
やっぱり、ちょっぴり物足りないのかな〜
2007年10月14日
○○のちょー。
双子1号も2号も使う言葉です。
○○のちょー。○○には、自分の愛称が入ります。
意味は、「○○の物でしょう」ということで、おもちゃを二人で取り合いしているときなどに自分のおもちゃだ!と主張して、
「○○のちょー」
と叫んでします。
しょう…が、ちょうになって、ちょーになったんでしょうね。
○○のちょー。○○には、自分の愛称が入ります。
意味は、「○○の物でしょう」ということで、おもちゃを二人で取り合いしているときなどに自分のおもちゃだ!と主張して、
「○○のちょー」
と叫んでします。
しょう…が、ちょうになって、ちょーになったんでしょうね。
2007年10月13日
双子「ムカデせんべい」?
魚が好物の双子たち。
おかずにホッケを焼いて、ご飯と一緒に食べていた。
残ったホネで「ホネせんべい」を作って、双子たちにあげたら、はじめは、不思議そうな顔をしていたが・・・
二号が、「おいしい〜、おいしい〜」とぱくぱく食べた。
しかし、「ムカデみたい〜」と言いながら食べているのには、ちょっと、気が重くなった・・・
「ムカデせんべいや〜」と言ってゲラゲラ笑っていた二人だが・・
フクザツな気持ちのかあちゃんであった。
おかずにホッケを焼いて、ご飯と一緒に食べていた。
残ったホネで「ホネせんべい」を作って、双子たちにあげたら、はじめは、不思議そうな顔をしていたが・・・
二号が、「おいしい〜、おいしい〜」とぱくぱく食べた。
しかし、「ムカデみたい〜」と言いながら食べているのには、ちょっと、気が重くなった・・・
「ムカデせんべいや〜」と言ってゲラゲラ笑っていた二人だが・・
フクザツな気持ちのかあちゃんであった。