おやつの時間。
「ジューチュちょうだい」という双子っち。
毎日暑いからねぇ。のども渇くわねぇ。
と、カルピスを入れてやったところ、二人でコップを持って
「かいぱーん」
ん??
ふたたび「かいぱーん」
海パンではなく、どうやら「乾杯」の事のよう。
たしかに、「かんぱい」を入れ替えると「かいぱん」だけど…。
「かいぱーん」って、どうよ。
2007年08月11日
2007年08月10日
双子と引越し
まもなく、引越し予定の我が家。
お姉ちゃんが転校しなくてもいいように、近所の戸建に移ることにしたので、楽なもんだ〜と思っていた。
が、うちは一般家庭より荷物が多いらしく、「一日では無理」と引越し屋さんに言われ、二日かかっての引越しになった。
ダンボールにおもちゃやら、お姉ちゃんの学用品など、詰め込んでいくうちに「引越しごっこ」をやりだした双子達。
ダンボールに入っての遊びより、荷物を詰めていくのが楽しいみたいで、「これも、入れよ。これも、入れとこ〜」とごちゃごちゃと何でも放り込んだ。
いっぱいになると、ふたを閉め、ガムテープをはり、マジックペンで外側に字を書いた。(もちろん、まだ字は書けない)
「お〜も〜ちゃ〜」と書いているつもりらしい・・・ふふっ
お姉ちゃんが転校しなくてもいいように、近所の戸建に移ることにしたので、楽なもんだ〜と思っていた。
が、うちは一般家庭より荷物が多いらしく、「一日では無理」と引越し屋さんに言われ、二日かかっての引越しになった。
ダンボールにおもちゃやら、お姉ちゃんの学用品など、詰め込んでいくうちに「引越しごっこ」をやりだした双子達。
ダンボールに入っての遊びより、荷物を詰めていくのが楽しいみたいで、「これも、入れよ。これも、入れとこ〜」とごちゃごちゃと何でも放り込んだ。
いっぱいになると、ふたを閉め、ガムテープをはり、マジックペンで外側に字を書いた。(もちろん、まだ字は書けない)
「お〜も〜ちゃ〜」と書いているつもりらしい・・・ふふっ
2007年08月08日
双子と「ビー球ころがし」
お姉ちゃんが、「ビー球ころがし」のキットを出してきた。
プラスチック製のレールを組み合わせて、ビー球を落とし、ころころと転がっていくのを眺めて楽しむおもちゃ。
一年前はまだ、双子たちが小さくて、理解できなかったおもちゃだったが、やっと最近になって、この手のおもちゃの遊び方がわかってきた。
お姉ちゃんと一緒になって遊べるようになったのが、うれしい様子。
ただ、ころがっていくビー球を眺めているだけなのに、長い時間ゲラゲラ言いながら、遊んでいた。
不思議〜
プラスチック製のレールを組み合わせて、ビー球を落とし、ころころと転がっていくのを眺めて楽しむおもちゃ。
一年前はまだ、双子たちが小さくて、理解できなかったおもちゃだったが、やっと最近になって、この手のおもちゃの遊び方がわかってきた。
お姉ちゃんと一緒になって遊べるようになったのが、うれしい様子。
ただ、ころがっていくビー球を眺めているだけなのに、長い時間ゲラゲラ言いながら、遊んでいた。
不思議〜
2007年08月07日
双子、おもちゃのお金でお賽銭
双子をつれて、お地蔵さん(?)に行った。
学研の幼児教室が始まる前に行っているので、慣れている。
私がお財布の中から小銭を出して、二人に渡し、いつものように「お賽銭箱に入れておいで〜」と言ったら、一号が嫌がった。
「どうしたん?」とたずねたら、自分が背負ってきたリュックから、巾着袋を取り出し、「こえ(これ)もってきた。おかね〜。いれゆ(いれる)」と、うれしそうに言った。
そして、一号は、おもちゃのお金をお賽銭箱に入れ、手をあわせて、なにやら「ぶつぶつ」言っていた。
お地蔵様〜、おもちゃのお金でごめんなさい・・・
本物のお金は、二号が入れました〜。
学研の幼児教室が始まる前に行っているので、慣れている。
私がお財布の中から小銭を出して、二人に渡し、いつものように「お賽銭箱に入れておいで〜」と言ったら、一号が嫌がった。
「どうしたん?」とたずねたら、自分が背負ってきたリュックから、巾着袋を取り出し、「こえ(これ)もってきた。おかね〜。いれゆ(いれる)」と、うれしそうに言った。
そして、一号は、おもちゃのお金をお賽銭箱に入れ、手をあわせて、なにやら「ぶつぶつ」言っていた。
お地蔵様〜、おもちゃのお金でごめんなさい・・・
本物のお金は、二号が入れました〜。
2007年08月06日
双子のお友達
高校時代の友達の家に遊びに行った。
中学1年、小学4年と2年、の男の子がいて、双子達はおにいちゃんたちとすぐに仲良く、かけまわっていた。
中でも、一番下の男の子は、自分より年下の二人を見て、少し興奮気味だった。
子供って順応するのが早いなあ。
「待て待て〜」と言いながら、走りまわっているだけなのに、こうも楽しめるものなのかと思えるほど・・・
うらやましい・・・
中学1年、小学4年と2年、の男の子がいて、双子達はおにいちゃんたちとすぐに仲良く、かけまわっていた。
中でも、一番下の男の子は、自分より年下の二人を見て、少し興奮気味だった。
子供って順応するのが早いなあ。
「待て待て〜」と言いながら、走りまわっているだけなのに、こうも楽しめるものなのかと思えるほど・・・
うらやましい・・・
2007年08月05日
双子「おむつ、換えたって〜」
かなり、いろんな言葉が出てきた双子たち。
仲良く一緒に遊んでいるかと思ったら、二号が「かあちゃん、一号、くちゃい(臭い)・・おむちゅ(おむつ)換えたって〜」と、私に言い寄ってきた。
他の用事をしていたら、「かあちゃん、早う〜、換えたってよ〜、くちゃいの!」とかなりの臭気に苛立っている様子だった。
オムツを換えると・・・たっぷりう0こ。こりゃ、臭いはずだ・・
一時間後、今度は一号が「かあちゃん、二号、くちゃい!おむちゅ、換えたって〜」と言いにきた。
だんだん高度な会話ができるようになってきたなあ〜
仲良く一緒に遊んでいるかと思ったら、二号が「かあちゃん、一号、くちゃい(臭い)・・おむちゅ(おむつ)換えたって〜」と、私に言い寄ってきた。
他の用事をしていたら、「かあちゃん、早う〜、換えたってよ〜、くちゃいの!」とかなりの臭気に苛立っている様子だった。
オムツを換えると・・・たっぷりう0こ。こりゃ、臭いはずだ・・
一時間後、今度は一号が「かあちゃん、二号、くちゃい!おむちゅ、換えたって〜」と言いにきた。
だんだん高度な会話ができるようになってきたなあ〜
2007年08月03日
双子と「おえかき」
お昼からおねえちゃんのおえかき教室があったので、双子のお散歩ついでに送っていった。
おねえちゃんが「いってきま〜す」と言って先生のおうちに入っていくと双子一号がベソをかいている。
「かきかき(おえかき)、した〜い」「一号も行く〜」と言って家の前から動かない。
「おうちに帰ってアイス食べよう」と言ってもダメ。
「プールで遊ぼう」と言ってもダメ。
アイスが大好きな二号は早く帰りたがって、一人で先に行ってしまうし、双子ってこういうとき、ややこしいなあ〜。
暑い中、一号をだっこし、二号の手をひいてなんとか帰ってきたけど、徒歩2分のおえかきの先生のおうちなのに30分かかった。
おねえちゃんが「いってきま〜す」と言って先生のおうちに入っていくと双子一号がベソをかいている。
「かきかき(おえかき)、した〜い」「一号も行く〜」と言って家の前から動かない。
「おうちに帰ってアイス食べよう」と言ってもダメ。
「プールで遊ぼう」と言ってもダメ。
アイスが大好きな二号は早く帰りたがって、一人で先に行ってしまうし、双子ってこういうとき、ややこしいなあ〜。
暑い中、一号をだっこし、二号の手をひいてなんとか帰ってきたけど、徒歩2分のおえかきの先生のおうちなのに30分かかった。
2007年08月02日
双子の工作?「雪遊び」「ポスト」
白い大きな発泡スチロール。
これは、双子達に見せてはならないものの一つ。
加工しやすいから、すぐにおもちゃになってしまい、あたりは雪(ごみ?)だらけになる。
今回はおねえちゃんも一緒になって、真ん中に穴をあけ、ポストを作って「手紙ごっこ」をやっていた。(まだここまではよかった)
すぐに飽きてしまった二人は、ラジオペンチを出してきた。
これで、スチロールを粉々にし、砂遊びもどきをやりだした。
部屋中発砲スチロールのごみの山。誰が、掃除すんねん!
これは、双子達に見せてはならないものの一つ。
加工しやすいから、すぐにおもちゃになってしまい、あたりは雪(ごみ?)だらけになる。
今回はおねえちゃんも一緒になって、真ん中に穴をあけ、ポストを作って「手紙ごっこ」をやっていた。(まだここまではよかった)
すぐに飽きてしまった二人は、ラジオペンチを出してきた。
これで、スチロールを粉々にし、砂遊びもどきをやりだした。
部屋中発砲スチロールのごみの山。誰が、掃除すんねん!