8月最後の幼児教室。
今日の工作は、牛乳パックのお弁当箱の中に、新聞紙で作った大きなおにぎり。
ひもをつけてあるので、肩からさげてバッグのようになる。
今日の先生の話だと、お遊戯の時間になると、二人とも「おもしろくないから、やらない」と行って、ごろ〜んと横になっていたらしい。
工作の時間になると、「ぼくもやる〜」と言って、おきてきたんだとか・・・
ん〜。来春から、幼稚園だというのに、大丈夫だろうか・・・
2008年08月26日
2008年08月25日
双子、久々の幼稚園
近所の幼稚園での、イベントがあった。
「冒険広場」といって、NPO法人の方々がやってきて、子ども達の遊びのお手伝いをしてくれた。
布団たたきや、団扇の骨組みだけを使ったシャボン玉遊び。ダンボールをたくさん組み合わせたトンネルくぐり。巨大な布(ボロシーツ)に絵の具でお絵かき。などなど・・・普段うちではやらない遊びができる・・・
準備のお手伝いのため、一足先に集合したが、双子たちはゴキゲンななめだった。何が気に入らないのか、「だっこ〜だっこ〜」の連発。
二人ともあまりにも泣いているので、二号をおんぶし、一号をだっこした。15キロ×2の体重が私にのっかり、久々に疲れた。
まわりのお母さんたちに「やっぱり、双子って大変やな〜」って言われた。
30分くらいぐずっていたが、やっと気を取り直し、遊具で遊んでいた・・・
シャボン玉を取り合いしたり、いつものけんかばかりだったけど。
「冒険広場」といって、NPO法人の方々がやってきて、子ども達の遊びのお手伝いをしてくれた。
布団たたきや、団扇の骨組みだけを使ったシャボン玉遊び。ダンボールをたくさん組み合わせたトンネルくぐり。巨大な布(ボロシーツ)に絵の具でお絵かき。などなど・・・普段うちではやらない遊びができる・・・
準備のお手伝いのため、一足先に集合したが、双子たちはゴキゲンななめだった。何が気に入らないのか、「だっこ〜だっこ〜」の連発。
二人ともあまりにも泣いているので、二号をおんぶし、一号をだっこした。15キロ×2の体重が私にのっかり、久々に疲れた。
まわりのお母さんたちに「やっぱり、双子って大変やな〜」って言われた。
30分くらいぐずっていたが、やっと気を取り直し、遊具で遊んでいた・・・
シャボン玉を取り合いしたり、いつものけんかばかりだったけど。
2008年08月23日
双子、日帰り金沢
ヒイじいちゃんの墓参りのため、金沢に行った。
双子たちははじめての金沢。
朝7時半に出発して着いたのが12時。疲れた〜というまもなく、墓参りだけ先にすませて、お昼ご飯を食べようと近江町市場に向かった。
お昼時ということで、平日だったのにたくさんの待ってる人に負けてしまい、場所移動。
まわる寿司店に入った。が、お姉ちゃんが気に入るネタがなく、結局またすぐ帰りの高速道路(北陸自動車道)に入り、途中のPAでうどんを食べた。
双子たちは一日のほとんどを車の中で過ごしたけど、文句も言わず、おりこうだった。
実は弟の車(アルファード)で行ったから、ドラえもんのDVDばかり見ていて、機嫌がよかっただけ・・・
双子たちははじめての金沢。
朝7時半に出発して着いたのが12時。疲れた〜というまもなく、墓参りだけ先にすませて、お昼ご飯を食べようと近江町市場に向かった。
お昼時ということで、平日だったのにたくさんの待ってる人に負けてしまい、場所移動。
まわる寿司店に入った。が、お姉ちゃんが気に入るネタがなく、結局またすぐ帰りの高速道路(北陸自動車道)に入り、途中のPAでうどんを食べた。
双子たちは一日のほとんどを車の中で過ごしたけど、文句も言わず、おりこうだった。
実は弟の車(アルファード)で行ったから、ドラえもんのDVDばかり見ていて、機嫌がよかっただけ・・・
2008年08月19日
双子、伊勢神宮参り
この夏の家族旅行最終日。(8月15日)
伊勢神宮へお参りすることにした我が家は、冷たいお茶をたっぷり持って、帽子をかぶった。
駐車場から、伊勢神宮に入るまでに1kmほど歩いた。
カキ氷の看板には、目もくれずとにかくまずお参りしてしまおうと思ったから、双子たちの「氷食べたい」の声には耳をかさずひたすら歩いた。
一度もだっこすることなく、暑い中、双子たちもお姉ちゃんもちゃんと歩いたことが、かあちゃんにしてみれば、感動的だった。
お参りをすませ、やっとカキ氷を口にした子ども達は、桃とブドウの味を楽しんでいた。
子どもたちにしてみれば、ただひたすら砂利道を歩かされただけで、面白くもなんともなかったはず。
かあちゃんもとうちゃんも、小学校の修学旅行で参った伊勢神宮。懐かしくもなんともなかった。
やっと車に戻って、とうちゃんの万歩計をのぞいたら、なんと、16000歩の数字が!すご〜い!3歳児がよく歩いたなあ〜と感心したぞ。
伊勢神宮へお参りすることにした我が家は、冷たいお茶をたっぷり持って、帽子をかぶった。
駐車場から、伊勢神宮に入るまでに1kmほど歩いた。
カキ氷の看板には、目もくれずとにかくまずお参りしてしまおうと思ったから、双子たちの「氷食べたい」の声には耳をかさずひたすら歩いた。
一度もだっこすることなく、暑い中、双子たちもお姉ちゃんもちゃんと歩いたことが、かあちゃんにしてみれば、感動的だった。
お参りをすませ、やっとカキ氷を口にした子ども達は、桃とブドウの味を楽しんでいた。
子どもたちにしてみれば、ただひたすら砂利道を歩かされただけで、面白くもなんともなかったはず。
かあちゃんもとうちゃんも、小学校の修学旅行で参った伊勢神宮。懐かしくもなんともなかった。
やっと車に戻って、とうちゃんの万歩計をのぞいたら、なんと、16000歩の数字が!すご〜い!3歳児がよく歩いたなあ〜と感心したぞ。
2008年08月18日
双子と「伊勢安土桃山文化村」
今年の家族旅行の第二日目。「伊勢安土桃山文化村」に行った。
京都にある太秦映画村とはまた違った、テーマパークになっていた。
売店にいるおばちゃんや、お姉ちゃんまでもがみんな、水戸黄門のTVに出てきたような格好をしていた。
もちろんメイクも・・・・
はじめて見るからか、双子たちは不思議そうな顔をしていた。
安土城を再現した色鮮やかなお城には、金箔部屋があり、「触らないでください」の張り紙があった。が、ところどころ、手形がついた跡が残っていた。双子たちは、「きらきらルーム」にびっくりしていた〜
時代劇に出てくる籠の形をまねたバスに乗り、双子たちは大喜び。
20分間の映画、「にゃんまげ劇場」を鑑賞したり、忍者迷路の中を歩いたり、暑い中、水分補給をしっかりしながら、楽しんだ。
京都にある太秦映画村とはまた違った、テーマパークになっていた。
売店にいるおばちゃんや、お姉ちゃんまでもがみんな、水戸黄門のTVに出てきたような格好をしていた。
もちろんメイクも・・・・
はじめて見るからか、双子たちは不思議そうな顔をしていた。
安土城を再現した色鮮やかなお城には、金箔部屋があり、「触らないでください」の張り紙があった。が、ところどころ、手形がついた跡が残っていた。双子たちは、「きらきらルーム」にびっくりしていた〜
時代劇に出てくる籠の形をまねたバスに乗り、双子たちは大喜び。
20分間の映画、「にゃんまげ劇場」を鑑賞したり、忍者迷路の中を歩いたり、暑い中、水分補給をしっかりしながら、楽しんだ。
